マナーモードと機内モードの違いは?
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マナーモードとマナーモード
マナーモードと機内モードはどちらも良く使う機能だとは思いますが
両方の特徴をよく理解していますか?
特徴を逆に覚えてしまっていたり、どちらか一方だけしか理解していなかった場合
もしかすると大変なことになってしまうかも!
マナーモードと機内モード、どのような機能があるのか詳しく見ていきましょう!
マナーモードとは
マナーモードとは公共の場などでスマートフォンの着信音や通知音を消し、
周囲への配慮として音を出さないようにする機能のことです。
実はマナーモードにもいくつか種類があることをご存じですか?
バイブレーションモード、ミュートモード、サイレンスモードの3種類があるんです!
バイブレーションモードは着信音が鳴らず、振動のみで通知される機能です。
振動での通知なので大きな音は出したくない、
でも通知は確認したいといった状況での使用がオススメです!
ミュートモードは音も振動も無いモードになります。
なので着信に気付きにくいというデメリットはありますが
映画館や会議中などの静かにしないといけない場所では
大活躍するモードになっています!
サイレントモードはより高度な設定が可能なモードで
例えば特定の連絡先やアプリからの通知だけを許可したり、
時間帯で自動設定したり使い勝手のいいモードになっています!
この3種類を自分の置かれた状況に応じて使い分けるようにしましょう!
機内モードとは
機内モードとはスマートフォンやタブレットの無線通信機能
(携帯電話網、Wi-Fi、Bluetooth、GPSなど)を一括でオフにする機能です。
航空機内で電波干渉を防ぐために必須とされ、バッテリー節約や通知オフ、
通知リフレッシュなど日常でも活用できる性能となっています。
オンにすると通信は遮断されますが、保存済みの音楽や動画、
写真などは使用することが出来ます!
それぞれの使用すべき場所
マナーモードと機内モードに違いがあることはわかりましたが
一体どのような場所で使えばいいのでしょうか?
マナーモードにした方がいい場所
マナーモードにした方がいい場所は簡単にまとめると
大きな音を出してはいけない場所になります。
・映画館
・コンサート会場
・会議
・学校
・バスや電車
このような場所ではマナーモードにするようにしましょう!
ただし機内モードであっても通知音やバイブ音は鳴らないので
無線通知機能が必要でない場合は機内モードでもOKです!
機内モードにした方がいい場所
機内モードにした方がいい場所はその名の通り航空機内です。
航空機内では電波の発生する機器があると、
飛行機の計器類に電波が影響し飛行に問題が発生します。
同じような理由で病院内も機内モードにする必要があります!
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