3DS ・switch・iPhone・iPad・Android・Macbookなどの電子機器修理ができる修理店をお探しなら
イオンモール高の原2Fスマートクール高の原店にお越しください!
当店ではどんな機種でも迅速にご対応が可能です。最短20分で修理交換完了!
そして、ご自宅に眠っている端末の買取サービスも実施しております!
査定無料、即日現金化が可能ですので、ぜひお持ちください!
また、在庫のご確認やご予約の方優先でのご案内になりますので修理の際は下記のお電話・メールにてお問い合わせください!
DSシリーズについて
DSは2004年に任天堂から発売された携帯ゲーム機器のシリーズです。
特徴として、「2画面」「タッチペン操作ができる」ことがあげられます。
主なモデル
ではまず主なモデルと機種ごとの特徴をご紹介いたします。
ニンテンドーDS(2004年)

シリーズ初代のモデルとなっており、DSといえばの2画面、下画面はタッチパネル構造となっております。
マイク機能が搭載されており、ゲームボーイアドバンスソフトも遊ぶことが可能でした。
ニンテンドーDSlite(2006年)

初代DSの改良版として発売され、本体が薄く軽くなりました。
画面が明るくなったことによりより遊びやすく、人気の高いモデルです。
また、カラーバリエーションも増えたことも人気の要因かと思います。
こちらもゲームボーイアドバンスソフトが遊べるハード機です。
ニンテンドーDSi(2008年)DSi LL(2009年)

DSiからゲームボーイアドバンススロットが廃止されました。
→その結果DSliteが人気なのかもしれません…。
また新機能として、カメラが搭載されたことにより撮影が可能となり
DSiウェアというダウンロードソフトも使用できるように!
そしてその一年後に大画面になったDSiLLが発売されさらに見やすくなりました。
ニンテンドー3DS(2011年)

厳密には後継機になりますがDSソフトで遊べるためDSシリーズとして扱われることが多いです。
特徴として、3D表示対応になったこととすれ違い通信が搭載されています。
Newニンテンドー3DS/3DSLL(2014年)

3DSの高性能版と言われており、処理速度がアップしており、右スティックが追加されました。
NFCが搭載されたことによりamiiboも対応しています。
Newニンテンドー2DS/2DSLL(2014年)

3D機能をなくしたモデルとなっており初代2DSは折り畳みができませんでした。
New2DSLLは折り畳みが可能となっております。
DSシリーズ修理が終了?
任天堂switchの発売や完全移行、またゲーム機自体が古いことにより2025年3月をもって
すべてのDSシリーズのメーカー修理対応が終了してしまいました。
ですが、人気なハード機になるため修理をして使用される方もかなり多いです。
スマートクール高の原店ではDSシリーズの修理交換も承っております!
故障してしまった→新たに購入でもいいですが、そもそもDS自体販売終了しているため中古品でしかてに入れる方法がありません。
また、中古品となると使用歴があるため、過去の使用歴によって急に故障してしまったり、結局修理が必要になるパターンがあります。

当店ではバッテリー交換や液晶割れ、各ボタンや各パーツ交換、基板修理など幅広くご対応が可能です。
どんな症状でもご対応できますので、あきらめる前に一度お問い合わせください!





