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皆さんはブルーライトを知っていますか?【人体影響とは?】【スマホ育児とは?】知って為になる豆知識!!

本日はブルーライトについて書きたいと思います!!

〜店舗情報〜

営業時間→9:00~21:00

電話番号→0774-39-7445

住      所→〒619-0223 京都府木津川市相楽台1-1-1 イオンモール高の原 2階

 

ブルーライトとは

家電製品やOA機器からは電磁波が出ています。

その中でパソコンやスマートフォンなどのLEDディスプレイやLED照明といったものから出ている目にみえる光を可視光線と言います。

可視光線の中で最も強く短く青い色をしたエネルギーを持つ光をブルーライトと言います。

ブルーライトの人体影響

省エネが主流となっている現在は日常的にブルーライト見る機会が増えています。

ブルーライトは紫外線とほぼ同じぐらい強い光と言われています。

なので、日中太陽を浴び、夜にスマホをいじりブルーライトを浴びていると太陽光の下にずっといるのと同じで、睡眠障害、不眠症になります。

そうすると、精神状態が悪くなります。

逆を言えば引きこもり気味、鬱々な方がブルーライトを浴びると晴れやかな気分になるそうです。

角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達します。

なので、ピントを合わせようと目が頑張り、目の疲れや、痛みが発生します。視力低下もそれにつながってきます。

 

スマホが子守をする時代

昨今では、電車などで子供にスマホやタブレットなどで子供をあやしたりするの見かけませんか??

そういったのをスマホが子育てをしている《スマホ育児》と言うそうです。

忙しいお母さんには助けられているのかもしれません。

しかも、昨今では知育アプリも多く、英才教育、脳トレーニングにいいかもしれません。

ですが、子供の目は疲れをしらずずっとブルーライトをみても疲れず、目を1分ぐらいあけれるそうで、知らない間にドライアイになっていたりするそうです。

ブルーライトにより寝つきが悪くなり、またスマホをみせての繰り返しになったり体内時計がきちんと発育しなかったり、、、

スマホが主流な今、大人も子供も目の休憩さえ、していれば大丈夫!!

お家でYouTubeを見るならテレビで見ることをおすすめします!!

大人は自分で目疲れた、頭痛い、肩凝ったなどと気付けますが、子供はわからないので、しっかり休憩を取ってあげ

ブルーライトカットの設定やフィルム、眼鏡などで対策し、楽しく健康にスマホ生活と向き合いましょう!!

 

当店ではiPhone、スマホ、iPadの修理を承っております!!

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