修理実績リアルタイム速報

「塗るタイプの強化ガラス」ガラスコーティングのご紹介。

スマートクール高の原店

①「塗るタイプの強化ガラス」ガラスコーティングをご紹介。

皆様、ガラスコーティングをご存知でしょうか。
ガラスコーティングとは、簡単に言うと、
「塗るタイプの強化ガラス」
になります。
従来では画面の上に保護フィルムを隙間なく張り付けることでガラス面を2重にし、
いざ割れたときに保護フィルムの一枚目で衝撃を吸収することで本体の画面は守られる形となります。
しかし画面のフイルムを貼ることは良いことばかりではなく、
「張り付ける【技術】やクリーナーなどの【アイテム】、埃の少ない部屋などの【環境】の3つが必要である。」
「安いものだと粘着が弱く、端からすぐに剥がれてくる。」
「ブルーライトカットや覗き見防止機能のついているフィルムだと、画面の見え方が変わってくる。」
「長年使っていると黄色く変色してくるものがある。」
「指紋や汚れが付きやすい。」
「形状が決まっており、メジャーな機種でないと販売が少ない。」
などの問題点もあります。
そんな時にお勧めしたいのが
次世代のガラスフィルム「ガラスコーティング」です。
小さなキズが付きにくい(車のコーティングと同じようにお使いいただけます!)
・効果が3年間持続するので大体2年半は塗替えの必要なし
・画面の小さな凸凹を埋める施工をするため光の屈曲の影響により、画面が通常よりもくっきり滑らかに映る。
・滑らかな画面だと汚れが入り込みにくく、スルンと落ちるようになります!
・100均のような安いフイルムを使用していると良く起こる、経年劣化による黄ばみや粘着力の低下も
ガラスコーティングなら一切問題なし!
・塗って保護するタイプなので、機種を問わず、ガラス製品すべてに対応できる。
気になった方は是非店頭までお問い合わせください!

 

 

②本日の修理速報

今回はiPhone11のカメラレンズ割れのご紹介です。

転倒と同時に上のカメラレンズが割れてしまったそう。
幸い1つは綺麗に残っており、フロントパネル部分にも損傷はありませんでした。
レンズの割れた部分を綺麗に除去してお持ち下さいました。
 
今回はこのiPhone11に残った破片やグルーを綺麗に除去した後クリーニングし、新しいものを専用のグルーで貼り付けていこうとおもいます。
グルーが少しでも多すぎるとレンズに付着し、結果iPhoneのカメラがうまく映らなくなってしまいます。
慎重に進めていきます。
完了しました!
見た目もキレイになり、カメラとしてもしっかりと使えるようになりました。
iPhoneのことなら何でも当店にお任せください。

 

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