京都府京田辺市 よりiPhone14Proの背面修理をご依頼いただきました。
京都府京田辺市よりiPhone14Proの
背面割れの修理のご依頼を承りました!
以前画面修理でご来店いただいた際に
端末の背面修理もご予約いただいており
パーツを取り寄せさせていただいておりました。
お客様よりご指定いただいた日程で
即日修理をさせていただきました♪
修理時間は1時間半ほどで修理を終えました!
全てのパーツの移植になりますので
お時間はかかりますがめんどくさいデータ移行など
必要はございません♪
iPhoneの背面修理もスマートクール高の原店に
お任せください♪
裏面が割れてしまうと…
裏面が割れてしまったとしてもすぐに動作不良が起こらないことがあります。
画面側のガラスは普段から操作を行うので、
動作に問題がない場合でも割れてしまった場合は交換をされる方が多いかと思いますが、
背面の方はケースでも隠れるので動作に問題がなければ
割れたままで放置をされる方もおられるかと思います。
ですが、実は背面が割れている状態での使用はかなり危険な行為です。
背面側には基板という端末内の心臓とも呼べる部分があります。
iPhone内のすべての部品がこの基板に接続されており、
基板からの配電を受けて各機能が果たせるようになっています。
裏面が割れた状態で使用を続けてしまうと割れ目に破片などの異物や水分が侵入してしまい
基板が故障してしまう可能性が非常に高くなります。
基板が故障してしまうと完全に電源が入らなくなってしまうなどの事態が起きるので、
裏面の修理はなるべく早めに行うことが好ましいとされています。
車に轢かれても諦めずにデータを復旧する方法
壊れたのは画面だけで、基板は生きていることも少なくない!
iPhoneが車に轢かれたとしても諦めてはいけません。
もしかしたら、機器内部にある基板が生きているかもしれません。
基板さえ生きていれば、iPhoneは復活します。
実は、車に轢かれても基板が生きているようなことはよくあるケースです。
iPhoneの画面が割れるトラブルは頻繁に起こりますが、
ケースそのもの耐久性はかなり優れています。
ただし、基板が生きているのかどうかの判断は、一般の方では困難です。
その確認をするために、まずは修理店に持っていくことをおすすめ致します。
そこでもしiPhoneの基板が生きていたのであれば、修理を依頼するとよいでしょう。
修理店は、基板が生きていればデータそのままで復活させます!
修理店は、iPhoneの基板が生きていればデータそのままで復活してくれます。
そのため、iPhoneが車に轢かれたとしても、
基板が生きていれば元通りなる可能性があるということです。
その確認をするためにもまずは修理店に持っていきましょう。
iPhoneが車に轢かれてしまい画面のみならず、内部の機器やフレーム、
カメラなどほとんどのパーツがままならない状態であれば、
もはや手遅れと言わざるを得ません。
このような状態だと、たとえ修理店に依頼をしたとしても、
完全に直ることはまずありません。残念ですが新しいものと交換する他ないでしょう。
ただし、場合によっては内部の基板が生きており、
修理に依頼して完全に元通りになるといった可能性はゼロではありません。
実際、画面がバキバキになって、持ち主が復活をほとんど諦めていたiPhoneを
修理に依頼したら、元通りになったというのはよくある話です。
基板さえ生きていればデータはそのまま復活します。
そのため、iPhoneが車に轢かれてしまったとしても、
その場ですぐ判断するのではなく、まずはiPhoneを修理店に持っていきましょう。
最終的に直るかどうか確認してもらってからでも遅くはありません。
修理に出してiPhoneを元通りにしたほうが、新しく買い替えるよりも
お得になる場合がほとんどです。
京都府京田辺市より多くのお客様がご来店頂いております。
アクセス:高の原駅より徒歩1分で交通の便がかなり良いです♪
お買い物の前に修理に出し、買い物後には修理完了しご返却可能!!